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  • iOS導入事例
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    2015.12.21

    シリア難民向けモバイルラーニングプロジェクト始動

    ヨーロッパを中心に起きているシリアからの難民はかつてない規模となっている。自らも難民受け入れを決めたノルウェー政府による難民の子弟向けのスマートフォンを使った国際的教育プロジェクトを追う。

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    2015.12.14

    個人力でなく、組織力を高めるためのiPad

    たけでんでは、iPadをただ社員に配るのではなく、緻密なKPI設定をしている。決裁滞留時間、残業時間など数値目標を立て、その達成度を全体だけでなく、社員個人についても行う。なぜなら、iPadの向う側にある狙いは、会社全体の大改革だからだ。

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    2015.12.07

    多くの患者の毎日をグッと楽にする親しみやすいIT

    習志野台整形外科内科では、患者の来院から診察、リハビリ、会計に至るまでのフローをクラウド管理している。診療受付を行った患者の数や、患者に対しての処置はフラグで管理され、医師や看護師は手元のiOSデバイスでその状況をいつでも知ることができるのだ。

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    2015.10.20

    エンジニアの育成とアプリ開発の内製化が変革の肝

    店舗スタッフが利用する端末として2300台ものiPodタッチを導入した東急ハンズ。従来の法人向け専用業務端末と比較して、圧倒的な成果を生み出すことに成功した。また、アプリ開発も内製化することで環境に柔軟に対応し、コストを削減できるITシステムを構築している。

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    2015.10.19

    補聴器が持つヘルスケアウェアラブルへの可能性

    スターキージャパンはiPhoneやアンドロイド端末に対応した補聴器「Halo」シリーズを販売している。iOSデバイスからの操作、連携を取り入れた新世代補聴器だ。その機能はすでに難聴者のための補助具ではなく、ウェアラブルデバイスになろうとしている。

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    2015.10.18

    iOSアプリで見える化された内科の待機時間

    外出時に体調が悪くなり、診察を受けたいと思っても、さまざまな理由から病院に行かなかった経験は誰にでもあるはず。ソクミテは、今いる場所の近くで待ち時間の少ない医療機関を手軽に探せるアプリだ。運営会社のエストコーポレーションにその特徴や開発の背景を聞いた。

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    2015.09.11

    サービス向上の鍵は「ITはシンプルに、人は細やかに」

    ANAは国際・国内乗り継ぎ客のために、羽田空港内で巡回バスを運行している。しかし自分が降りるべき停留所がわからず、戸惑う乗客も多かった。そこで、バス内にiPadを使ったガイダンスサイネージを設置。「不必要な情報を排除したシンプルさ」が成功を導いた。

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    2015.09.10

    夜の点滴交換作業を、ぐっと楽にしたバーコードリーダ

    入院患者を多く抱える病院において、点滴の交換は重要な日常業務の1つ。誤投与などのミスを防ぐには、患者・薬剤・担当者の確認が欠かせない。千葉県船橋市のセコメディック病院では、iPodタッチと一体型のバーコードリーダを導入することで作業の効率化を図っている。

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    2015.08.13

    訪問医療の生産性向上の鍵は「iPad+クラウド」

    現在の訪問医療では、まだまだアナログな情報共有が主流だという。しかし、こうした外回りの業務では、モバイルデバイスがもっとも力を発揮できる。全社員にiPadを配付し、ITによるサービスの効率化を図っているフレアスにその活用状況を聞いた。

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