WD Online

特別企画 [PR] Web Designing 2020年4月号

CMS選びの最適解!?「新世代SaaS型CMS」に注目 あのMovable Typeの名を冠した新世代CMSサービスが時代を変える!?

どれも同じ…と、安易にCMS選びをしている人はいませんか? それでは、サーバ管理やセキュリティ対策に追われ、肝心のコンテンツ制作に集中できないなんて事態におちいりかねません。そこで注目してほしいのが新世代のSaaS型CMS。なぜSaaS型かって? ここでしっかり説明します!
illustration:國廣稔

最新鋭 MovableType.netはフル機能を搭載した新世代SaaS型CMS
サーバ管理・セキュリティ対策無用でコンテンツ制作に集中できる!

MovableType.netは、現代のCMSの礎をつくった「Movable Type」のシックス・アパートが提供する、「SaaS型」のCMSです。SaaS型というと、テンプレートを活用した簡易型のWebサイト制作サービスをイメージする人が多いかもしれませんが、MovableType.netはそれとはまったく異なります。SaaS型ながら、インストール型のCMSと変わらぬ機能を備え、完全オリジナルのサイト構築も可能である一方で、SaaS型の強みを活かしてソフトウェアの更新やセキュリティ対策・負荷対策といった面倒な作業を不要にした、一挙両得の、強力な機能を実現したCMSなのです。

しかし、CMSを知り尽くしたシックス・アパートが、なぜ、あらためてSaaS型を開発したのでしょうか。それについて同社に尋ねてみると、開発を統括する平田大治さんは、「セットアップや運用の手間を省き、必要な時だけ使えて、肝心のコンテンツ制作に集中していただくためにはSaaS型がベターと考えたから」だと言います。一方、企画を担当する早瀬将一さんも、「これまで全国各地に足を運んで現場の課題や要望を聞き出し、ステージングのような大がかりな機能から細かな機能改善まで、スピーディに提供できてきたのはSaaS型だからこそ」だと話します。

「CMSとは本来どうあるべきか」

そんな問いから開発がスタートしたMovableType.net。デビュー以来絶え間なく続く機能改善もあって、今では「街のお花屋さんからエンタープライズ企業まで」、しっかりと対応できるCMSに成長しています。

気楽に、安価にCMSを利用したい人も、より質の高いコンテンツ制作を効率よく行っていきたい企業も。新世代のCMS、MovableType.netにぜひ、注目してみてください。

mt02.png
 
mt03.jpg
シックス・アパートの平田大治さん(左)と早瀬将一さん(右)。

企画協力:シックス・アパート株式会社

掲載号

Web Designing 2020年4月号

Web Designing 2020年4月号

2020年2月18日発売 本誌:1,560円(税込) / PDF版:1,222円(税込)

CMSはマーケティング戦力アップの最終兵器だ!

サンプルデータはこちらから

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

さまざまなマーケティング戦略の「母艦」にする実践ノウハウ

攻めのCMSマーケティング2020


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

専門知識がなくてもサイトの更新や管理ができるのが特長のCMS。
顧客へ認知やエンゲージを高めるために必須であるWebサイト、
そのコンテンツを有効に活用するための基盤となるCMSは、
今後のWebビジネスの勝敗を左右する大事なポイントなのです。
さらに、今あるサイト運用上のさまざまな課題も、
CMSを理解することで解消されるのです!

Web Designing 2020年4月号では、
積極的にビジネスを展開させるためにCMSを120%活用するノウハウを
現場レベルの課題感に合わせてお伝えします。


【こんな方にオススメ!】
■とりあえずWordPressにしてみたものの、実際の運用に様々な課題が出てきた
■既存のCMSではこの度やりたい新規Webビジネスが思うように実現できそうにない
■運用の使い勝手がいいCMSが知りたい
■予算は少ないが、企業サイトだけに素人が適当に作るのは抵抗がある
■CMS構築及びWebサイト制作、そしてその後の運用まで信頼できるパートナーを見つけたい
■「自社で簡単に作れる」という触れ込みを鵜呑みにした結果、現場が混乱&疲弊している


【内容(予定)】
●[攻めの多角的発信]ワンソースマルチユースを実現せよ!
・情報発信先はWebサイトだけではない!アプリ・IoT・サイネージ etc.
・ワンソースマルチユースが考えやすいCMSは?(機能面&サポート面)


●[攻めの新ビジネス]Webビジネスの潮流にCMSで乗りこなせ!
・サブスクリプション、CX、SNS、動画、EC、AI・・・


●[攻めのマーケティング]CMSをマーケティングにフル活用せよ!
・さまざまなマーケティングツールを連携させる戦術ノウハウ


●[攻めのリニューアル]Webサイトリニューアルで収益を上げろ!
・既存サイトを「攻めのサイト」に変えるには


●[攻めの運用]効率的かつ業務改善に繋がる運営をせよ!
・多部署間連携をスムーズにするコツ

●[攻めのための守り]セキュリティを堅固にせよ!

など

この記事を見た人はこんな記事も見ています