「難読化シェル芸の世界 -Bashとすてきな難読化」サポートサイト

:カバー

このページは2019年4月発行、マイナビ出版刊『難読化シェル芸の世界 -Bashとすてきな難読化』(ISBN978-4-8399-6969-1)のサポートページです。

 公開日:2019年3月28日
 更新日:2019年8月27日
 発行:マイナビ出版

商品紹介ページへ戻る

サポート情報

著者のサイト
“難読化シェル芸を発案した”
マナティ連載サイトへ書籍の内容を立ち読みできます

   

正誤情報

 正誤が見つかり次第掲載いたします。

 
3ページ:本文8行目、および脚注 2)
誤)ヴィオニッチ手稿
正)ヴォイニッチ手稿
13ページ:${変数名/pattern/word}の説明
誤)最初にpatternとマッチする部分だけ
正)文字列の先頭からpatternにマッチする部分を
13ページ:${変数名/#pattern/word}の説明
誤)最初にpatternとマッチする部分だけ
正)文字列の先頭からpatternにマッチする部分を
13ページ:${変数名/%pattern/word}の説明
誤)最後にpatternにマッチする部分だけ
正)文字列の終端でpatternにマッチする部分を
13ページ:${変数名:+word}の説明
誤)変数がNULLの場合
正)変数が未定義あるいは空文字列の場合
13ページ:${変数名:?word}の説明
誤)変数がNULLの場合
正)変数が未定義あるいは空文字列の場合
14ページ:$_の説明
誤)直前のコマンドの引数
正)直前のコマンドの最後の引数。引数が無ければコマンドの名前
62ページ:2行目(パイプ経由でも動作します。の下)
誤)$ ./zws -d 'stop.sh # アプリを停止、y を入力'
正)$ echo "hoge"|./zws
''
80ページ:${!#}の説明
誤)${!} は最後にバックグラウンドで行ったコマンドのプロセス番号(バックグラウンドで実行していなければ空)
正)${!#}は、$#を変数間接展開(変数の中身を変数として扱うこと)している。
81ページ:①関数_の定義の下
誤)$@が特殊なシェル変数をになります。
正)$@は特殊なシェル変数になります。
148ページ:「7 case文の1行化」
誤)「こうじゃ!」のあとの1行化の例が抜けている
正)case $I in a ) echo "a1"; echo "a2";; b ) echo "b1"; echo "b2";; * ) echo "default";; esac
148ページ:「8 関数の1行化」記事の抜け
誤)上記「こうじゃ!」以下の記事が抜けており、以下にPDFを提供します。
正)148ページPDF