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  • iOS導入事例
  • 2016.02.22

    Casper Suiteが問いかける「IT管理者の本来の仕事」

    DEPと組み合わせることで「ゼロタッチキッティング」が可能になるキャスパースイート。日本でも導入する企業、教育機関が増え始めている中、株式会社ロボットの導入事例は、情報システム担当者とエンドユーザの両者が"本来の業務"に集中できる環境を見せてくれる。

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  • 2016.02.16

    3200台超のiPhoneが担う世界最大の院内ICT

    医療現場でのスマートフォン活用は徐々に進んでいるが、大病院で全面的に導入するケースはまだほとんどない。東京・港区に本院を置く慈恵会医科大学附属病院では、3200台超のiPhone 6を導入、広範な病院業務の効率化を図るとともに、ICTを駆使した新しい医療を目指している。

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  • 2016.01.24

    iPadとロボットボールで作る新たな学び

    児童全員が1人1台ずつiPadを手にしたら、どんな教育が可能になるのか? そんな試みを市立小学校3校を対象に実践している茨城県古河市が、公開授業を行った。プログラミングと球形ロボットを軸に展開された、これからの学びをレポートする。

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  • 2016.01.17

    iPadは顧客の嗜好を知るためのタッチポイントツール

    老舗甘味処・立田野は「立田野茶寮」というサブブランドの店舗展開を進めている。このカフェに置かれているのは、iPadを活用したメニュー。そこには単に紙のコストを下げるだけではなく、新たな顧客をつかむという戦略があった。

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  • 2016.01.10

    GPSが見守る認知症入居者の安全な暮らし

    チェリー・BPM社の「イマココサービス」では、靴に内蔵したGPS端末の位置をスマートフォンから確認できる。認知症の人の見守りに最適なソリューションだ。グループホーム「古茂口の家」では、このサービスを利用して認知症入居者を見守っている。

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  • 2015.12.21

    シリア難民向けモバイルラーニングプロジェクト始動

    ヨーロッパを中心に起きているシリアからの難民はかつてない規模となっている。自らも難民受け入れを決めたノルウェー政府による難民の子弟向けのスマートフォンを使った国際的教育プロジェクトを追う。

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  • 2015.12.14

    個人力でなく、組織力を高めるためのiPad

    たけでんでは、iPadをただ社員に配るのではなく、緻密なKPI設定をしている。決裁滞留時間、残業時間など数値目標を立て、その達成度を全体だけでなく、社員個人についても行う。なぜなら、iPadの向う側にある狙いは、会社全体の大改革だからだ。

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  • 2015.12.07

    多くの患者の毎日をグッと楽にする親しみやすいIT

    習志野台整形外科内科では、患者の来院から診察、リハビリ、会計に至るまでのフローをクラウド管理している。診療受付を行った患者の数や、患者に対しての処置はフラグで管理され、医師や看護師は手元のiOSデバイスでその状況をいつでも知ることができるのだ。

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  • 2015.10.20

    エンジニアの育成とアプリ開発の内製化が変革の肝

    店舗スタッフが利用する端末として2300台ものiPodタッチを導入した東急ハンズ。従来の法人向け専用業務端末と比較して、圧倒的な成果を生み出すことに成功した。また、アプリ開発も内製化することで環境に柔軟に対応し、コストを削減できるITシステムを構築している。

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