『楽しく学ぶ Unity「2Dゲーム」作りのきほん』サポートサイト
ダウンロード特典のご案内
実際に手を動かしながらUnityの使い方を身に付けていただける特典のサンプルファイルがダウンロードできます。●サンプルファイルはこちらからダウンロードしてください。
Unity のバージョンによるサンプルの使い分け
Unity 6 以降では、入力処理が新しい Input System を標準として扱うようになり、また一部の物理API(例:velocity → linearVelocity)も変更されました。そこで、特典のサンプルファイルには2種類のスクリプトを用意しています。
●Unity2022 フォルダ
→ 書籍に掲載しているコードと同じです。
→ Unity2022や旧Input Managerを使う場合はこちらを利用してください。
→ Unity6.xで使う場合は「こちら」の説明に沿ってUnityの設定変更をしてください。
●Unity6 フォルダ
→ Unity6.x(6.1や6.2以降)で動作するように、新InputSystemと新しいAPIに対応させたコードです。 → Unityの設定変更は不要で、そのまま実行できます。
訂正情報
90、137、152、153、164、200、282ページ新しいシーンを作成する記述において訂正情報がござます。ご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。
誤:メニュー[ファイル → 新しいファイル]を選択し、
正:メニュー[ファイル → 新しいシーン]を選択し、


