『つくりながら学ぶ! Pythonによる因果分析』サポートサイト

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このページは2020年6月発行、マイナビ出版刊『つくりながら学ぶ! Pythonによる因果分析』(ISBN978-4-8399-7357-5)のサポートページです。

 公開日:2020年5月25日
 更新日:2020年7月16日
 発行:マイナビ出版

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プログラムコードの提供

本書各記事で作成したプログラムコード配布します。

[GitHub]github.com/YutaroOgawa/causal_book

[ダウンロード]causal_book-master.zip(20200622バージョン)

 

正誤情報

 正誤が見つかり次第掲載いたします。

 

第1刷までのもの-------------------------------

40ページ:13行目(1つ目の数式の下 1行目)
誤)縦棒を持つカッコ(│)は条件付き確率を示します。
正)縦棒を持つ表記 E ( │Z=1)は条件付き確率(正確には条件付き期待値)を示します。
51ページ:下より2つ目の数式
誤)X = x・) の・は不要
65ページ:図キャプション
誤)図3.2.6 (図2.3.1再掲)
正)図3.2.6 (図3.2.1再掲)
95ページ:ジニ不純度 I(t)の数式中の総和Σの初期値
誤)l = 0
正)l = 1
98ページ:「決定木による回帰」5行目
誤)ジニ係数
正)ジニ不純度
178ページ:図7.5.9 右下「方向付け結果」の図
誤)A - C - C になっている
正)A - C - D
190ページ:図8.2.3
誤)生成データ[2000, 6]]
正)生成データ[2000, 6]
203ページ:下より11行目
誤)騙すようにしたいので、生成器Dの損失関数は
正)騙すようにしたいので、生成器Gの損失関数は
212ページ:コード5行目
誤)lr_disc=0.01*0.5*2
正)lr_disc=0.01*0.5*2,
215ページ:コード5行目
誤)原著論文[4]なども参考にしなが、再度
正)原著論文[4]なども参考にしながら、再度
 

 以上