『ノンデザイナーでもわかる UX+理論で作るWebデザイン』サポートサイト
このページは川合 俊輔、 大本 あかね[著]、菊池 崇[監修]『ノンデザイナーでもわかる UX+理論で作るWebデザイン(ISBN978-4-8399-6107-7)』のサポートページです。
紙版
2017/09/25 初版第1刷発行
2017/12/22 初版第2刷発行
2018/04/06 初版第3刷発行
2018/07/17 初版第4刷発行
電子版
なし
補足情報
本書の電子版は『デザイナーでなくてもわかる UXと理論で作る Webデザイン』としてWDE Publishingからリリースされています。こちらはマイナビ出版からのリリースではありませんので、ご注意ください。
訂正情報
■初版第1~4刷の訂正(2018/7/10更新)-------------------------------
- ●036ページ :「GoogleとYahoo! JAPAN ビジネスモデル比較」の項の本文に修正があります。「Yahoo! JAPAN」の表記が統一されていませんでした。
- 誤)
- GoogleとYahoo! Japanも同じ検索エンジンサービスですが、デザインが大きく異なります。Yahoo! Japanはニュースなどのコンテンツ配信によってビジネス形成されているためトップページには多くのニュースや情報、コンテンツが表示されています。
老若男女が利用するYahoo! JApanのトップページは多くのカテゴリで賑やかです。一方、検索サービスをビジネスモデルにしているGoogleは検索フィールドだけが表示されています。 - 正)
- GoogleとYahoo! JAPANも同じ検索エンジンサービスですが、デザインが大きく異なります。Yahoo! JAPANはニュースなどのコンテンツ配信によってビジネス形成されているためトップページには多くのニュースや情報、コンテンツが表示されています。
老若男女が利用するYahoo! JAPANのトップページは多くのカテゴリで賑やかです。一方、検索サービスをビジネスモデルにしているGoogleは検索フィールドだけが表示されています。
- ●061ページ :本文4行目に修正があります。
- 誤)
- 大企業はその名で何の企業を周知していますが、
- 正)
- 大企業はその名で何の企業かを周知していますが、
- ●067ページ :本文4行目に修正があります。
- 誤)
- 事前に住所を確信したいなど明確な目的があると考えられます。
- 正)
- 事前に住所を確認したいなど明確な目的があると考えられます。
- ●073ページ :本文下から5行目に修正があります。
- 誤)
- スマートフォンサイトでも頻繁にも利用されています。
- 正)
- スマートフォンサイトでも頻繁に利用されています。
- ●076ページ :本文一番下の行に修正があります。
- 誤)
- <] [>] で切り替えるようにしましょう。
- 正)
- 「<」「>」で切り替えるようにしましょう。
- ●086ページ :「その他のコンテンツの抽出」の項の2行目に修正があります。
- 誤)
- ペルソナと平行して利用することで、
- 正)
- ペルソナと並行して利用することで、
- ●142ページ :「そのアイコンの意味は伝わるか」の項の下から3行目に修正があります。
- 誤)
- そのメタファーは直感的に意味を伝わらないかもしれません。
- 正)
- そのメタファーは直感的に意味を伝えられていないかもしれません。
- ●178ページ :本文の7行目に修正があります。
- 誤)
- スーパーのレジでに並んでいる時に検索する場合もありますし、
- 正)
- スーパーのレジで並んでいる時に検索する場合もありますし、
- ●195ページ :「メインカラー」の項の1行目に修正があります。
- 誤)
- メインカラーはWebサイトを印象を決定づける色です。
- 正)
- メインカラーはWebサイトの印象を決定づける色です。
- ●196ページ :本文の4行目に修正があります。
- 誤)
- 配色が検討する前に、
- 正)
- 配色を検討する前に、
■初版第1~3刷の訂正、第4刷で修正済(2018/7/10更新)-------------------------------
- ●092ページ :本文上から3行目に修正があります。
- 誤)
- 「5ハットラックス(帽子の5つの整理方法)」
- 正)
- 「5ハットラックス(5つの帽子掛けの整理方法)」
■初版第1刷の訂正、第2刷で修正済(2018/7/10更新)-------------------------------
- ●008ページ :本文上から7行目に修正があります。
- 誤)
- 想定していないデザインのパターンが発生した場合、その都度デザインを施すかデザインが乱れてしまいます。
- 正)
- 想定していないデザインのパターンが発生した場合、その都度デザインする必要があります。
- ●021ページ :「問題発生の原因は視覚情報にある」の項の本文2行目に修正があります。
- 誤)
- 実際、かき氷のシロップは同じ味で色が異なることでいちご、メロンと名づけているそうです。
- 正)
- 実際、かき氷のシロップは同じ味でも色が異なることでいちご、メロンと名づけているそうです。
- ●021ページ :「適切な情報だけを共有していくワークフロー」の項の本文1行目に修正があります。
- 誤)
- Webデザインの工程は、大きく次のようになります。
- 正)
- Webデザインの工程は、大きく分けて次のようになります。
- ●026ページ :本文12行目に修正があります。
- 誤)
- デザインをすることができます。
- 正)
- デザインすることができます。
- ●045ページ :本文下から6行目に修正があります。
- 誤)
- 選択したりする必要が生じてしまします。
- 正)
- 選択したりする必要が生じてしまいます。
- ●046ページ :本文一番下から2行目に修正があります。
- 誤)
- ユーザーが利用するデバイスの推移を踏まえると、スマートフォンをベースに設計しましょう。
- 正)
- ユーザーが利用するデバイスの推移を踏まえて、スマートフォンをベースに設計しましょう。
- ●053ページ :本文上から11行目に修正があります。
- 誤)
- その他にも操作順やユーザー別で配置するなどが考えられ、Webサイトの特性に応じて考えましょう。
- 正)
- その他にも操作順やユーザー別で配置するなどが考えられるため、Webサイトの特性に応じて考えましょう。
- ●057ページ :リードに修正があります。
- 誤)
- パンくずリストを使って、ユーザーに今どこにいるのかわかるようにしましょう
- 正)
- パンくずリストを使って、今どこにいるのかユーザーに知らせるようにしましょう
- ●068ページ :図のキャプションに修正があります。
- 誤)
- yelpではお店案内にGoogleマップを利用することで、店の位置を確認しながら選ぶことができる。
- 正)
- yelpではお店案内にGoogleマップを利用することで、店の位置を確認しながらお店を選ぶことができる。
- ●074ページ :「開いているタブはひとつながりにする」の項の7行目に修正があります。
- 誤)
- 選択していないタブの文字の可読姓も保ち、
- 正)
- 選択していないタブの文字の可読性も保ち、
- ●082ページ :本文上から13行目に修正があります。
- 誤)
- 、いろいろなツールやメソット、フレームワークが存在します。
- 正)
- 、いろいろなツールやメソッド、フレームワークが存在します。
- ●096ページ :「ユーザーの目を引くタイトル例」の項の3行目に修正があります。
- 誤)
- ユーザーに向かって語りかけるようなデザインや文章にすることで、自分ごと化され目に入るようになります。
- 正)
- ユーザーに向かって語りかけるような文章は、感情がこめられます。そうすることで堅苦しい文章よりも読みやすくなります。
- ●101ページ :本文の1行目に修正があります。
- 誤)
- Airbnbの例を元に、
- 正)
- Airbnbの例を基に、
- ●108ページ :本文の1行目に修正があります。
- 誤)
- Amazon.co.jpも在庫があるものを検索対応しています。
- 正)
- Amazonは、在庫があるものを検索結果に表示しています。
- ●113ページ :本文の11行目に修正があります。
- 誤)
- 例えば、先ほど紹介した病院のWebサイトでは、診療する方が一番多く利用し、来院方法をWeb サイトから確認するストーリーの優先度が高いため、「来院方法、住所、電話番号、営業時間」などのコンテンツをユーザーの目に付きやすいページの中でも上に配置します。
- 正)
- 例えば、先ほど紹介した病院のWebサイトでは、診療する方が最も多く利用するため、来院方法をWebサイトで確認するストーリーの優先度が高くなります。この場合、「来院方法、住所、電話番号、営業時間」などのコンテンツをユーザーの目に付きやすいページの中でも上部に配置します。
- ●156ページ :本文の下から4行目に修正があります。
- 誤)
- Webサイトの場合は、ユーザーをイライラさせサイトからの離脱も高くなってしまいます。
- 正)
- Webサイトが使いづらいとユーザーをイライラさせ、それが原因となりユーザーはWebサイトを離脱してしまいます。
- ●177ページ :「ハンバーガーメニュー」の項の本文の5行目に修正があります。
- 誤)
- メニューが隠れていてどんな内容が入っているのか覚えているユーザーはいないためできるだけ項目を出すデザインを施します。
- 正)
- ユーザーがメニューの項目を全て覚えることは困難なため、理想としてはクリックしなくても項目が表示されているデザインが良いでしょう。
- ●178ページ :「ユーザー行動が変化したマイクロモーメントの理解」の項の本文2行目に修正があります。
- 誤)
- これは、移動手段やちょっと待ち時間に
- 正)
- これは、移動手段や待ち時間に
- ●194ページ :本文3行目に修正があります。
- 誤)
- ことにより計画的に進めることができます。
- 正)
- ことにより配色を計画的に進めることができます。
- ●196ページ :「ベースカラー」本文2行目に修正があります。
- 誤)
- メインカラーやを引き立てる色を選ぶと良いでしょう。
- 正)
- メインカラーを引き立てる色を選ぶと良いでしょう。



