「世界で闘うプログラミング力を鍛える本」サポートサイト

世界で闘うプログラミング力を鍛える本:カバー

このページは2017年2月発行、マイナビ出版刊『世界で闘うプログラミング力を鍛える本』(ISBN978-4-8399-6010-0)』のサポートページです。

 公開日:2016年11月21日
 更新日:2019年5月7日
発行:マイナビ出版

 

商品紹介ページへ戻る

問題の解答

・コンパイル可能な問題の解答は、以下のGitHubのサイトからダウンロードできます。
https://github.com/careercup/CtCI-6th-Edition/tree/master/Java

 

・さまざまな言語での解答が以下のサイトにあります。
(CtCI-6th-Editionと明記されているもの。有志によるものなので言語によっては不完全です)
https://github.com/careercup

 

関連サイト情報

原著サポートサイト: http://www.crackingthecodinginterview.com
careercup: https://www.careercup.com/

正誤情報(2019年5月7日更新)

 書籍内容に以下の誤りがありお詫び・訂正させていただきます。
章タイトルの誤字は改訂前(初版)のテキストが残ってしまったものです。重ねてお詫びいたします。

58ページ:下より14行目
誤)O(a*s log s)の計算量
正)O(a*s log a)の計算量

初版第1刷-------------------------------

 (第2刷、電子版ver1.00では修正済)

 

ixページ:目次
誤)Chapter 9 | “スケーラビリティととシステムデザイン”の解法
正)Chapter 9 | “スケーラビリティとシステムデザイン”の解法
51ページ:訳漏れ
誤)Add the Runtimes: O(A + B)、Multiply the Runtimes: O(A*B)
正)実行時間を足す: O(A + B)、実行時間を掛ける: O(A*B)
58ページ:下より13行目
誤)これらを合わせると、O(a+s(log a + log s))となります。
正)これらを合わせると、O(a*s(log a + log s))となります。
81ページ:下より8行目、リスト4行目
誤)result = c3 + d3
正)189_081p.jpg
116ページ、266ページ: 問題文
誤)別のスタックを用意してもかまいません。
正)別のスタックを1つ用意してもかまいません。/
267ページ: 下から6~7行目、訳文抜け
誤)O(N)の消費メモリになります。マージソートを利用した方法では、
正)O(N)の消費メモリになります。スタックの容量が無制限なら、クイックソートかマージソートを変形することで実装できます。マージソートを利用した方法では、
323ページ、324~340ページの柱:Chapter 6タイトル
誤)“頭の体操”の解法
正)“数学と論理パズル”の解法
336ページ
誤)27 /* ボトルを試験紙対して均等になるように分ける */
正)27 /* ボトルを試験紙に対して均等になるように分ける */
341ページ:Chapter 7タイトル
誤)“オブジェクト指向”の解法
正)“オブジェクト指向設計”の解法
382ページ
誤)countWaysによる前の開放は、
正)countWaysによる前の解法は、
415ページ、416~438ページの柱:Chapter 9タイトル
誤)“スケーラビリティとメモリ制限”の解法
正)“スケーラビリティとシステムデザイン”の解法
424ページ:問9.5の参照ページ
誤)p.117
正)p.166
726ページ:ヒント #94
誤)特定の合計をになる連続した部分配列
正)特定の合計になる連続した部分配列
727ページ:ヒント #106
誤)かなり非常率になります。
正)かなり非効率になります。
729ページ:ヒント #140
誤)効いておきたい基本的な質問
正)聞いておきたい基本的な質問
733ページ:ヒント #260
誤)最初に決めなければならないことついて
正)最初に決めなければならないことについて
738ページ:ヒント #343
誤)98セントを行替えするため
正)98セントを両替するため
738ページ:ヒント #383
誤)右端のすべての0を1に反転しす。
正)右端のすべての0を1に反転します。

 正誤が見つかり次第更新していきます