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    2015.10.18

    iOSアプリで見える化された内科の待機時間

    外出時に体調が悪くなり、診察を受けたいと思っても、さまざまな理由から病院に行かなかった経験は誰にでもあるはず。ソクミテは、今いる場所の近くで待ち時間の少ない医療機関を手軽に探せるアプリだ。運営会社のエストコーポレーションにその特徴や開発の背景を聞いた。

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    2015.09.11

    サービス向上の鍵は「ITはシンプルに、人は細やかに」

    ANAは国際・国内乗り継ぎ客のために、羽田空港内で巡回バスを運行している。しかし自分が降りるべき停留所がわからず、戸惑う乗客も多かった。そこで、バス内にiPadを使ったガイダンスサイネージを設置。「不必要な情報を排除したシンプルさ」が成功を導いた。

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    2015.09.10

    夜の点滴交換作業を、ぐっと楽にしたバーコードリーダ

    入院患者を多く抱える病院において、点滴の交換は重要な日常業務の1つ。誤投与などのミスを防ぐには、患者・薬剤・担当者の確認が欠かせない。千葉県船橋市のセコメディック病院では、iPodタッチと一体型のバーコードリーダを導入することで作業の効率化を図っている。

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    2015.08.13

    訪問医療の生産性向上の鍵は「iPad+クラウド」

    現在の訪問医療では、まだまだアナログな情報共有が主流だという。しかし、こうした外回りの業務では、モバイルデバイスがもっとも力を発揮できる。全社員にiPadを配付し、ITによるサービスの効率化を図っているフレアスにその活用状況を聞いた。

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    2015.08.12

    40人のクラスでも1対1の授業に近づける果敢なチャレンジ

    神奈川県にある鎌倉学園の1人の教員が、実に面白い試みを始めている。クラス一斉授業でも、ブレンド型学習を実践するなどして1対1の授業に近づける方法を模索しているのだ。この結果、周りの教員も積極的にiPadを活用し出すなど、鎌倉学園での学びが変わりつつある。

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    2015.06.26

    Apple×IBM=日々の改善で今度は「働き方」を変える

    昨年7月のアップルとIBMの企業向けモバイル分野での業務提携のニュースは多くの人を驚かせ、この企業風土の異なる提携はうまくいくのだろうか、とさまざまな憶測を読んだ。今、その成果が徐々に見えつつある。アップルとIBMの提携の狙い、それは「働き方」を変革することだ。

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    2015.06.19

    医療の効率化を可能にする「iPadで測る心電図」

    心電計のような医療用の測定機といえば、非常に高価な専用機が主流だった。しかし、最近ではタブレットとソフトウェアで専用機と同等の機能を低コストに実現できる。さらに、汎用機ならではの容易な情報共有をうまく行えば、医療の効率化にもつながる。

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    2015.06.12

    「教育の進歩の分母は技術の進歩」という思想

    ザ・ブルーハーツに魂を揺さぶられロックスターを夢見た少年は成長を遂げ、iPadを使った新しいカタチの学習塾を起ち上げた。その既成概念にとらわれない自由な発想は、それもまた「Rock」であった。

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    2015.05.18

    タクシー業界を変革する「配車アプリ」の果敢な取り組み

    日本交通からリリースされている「日本交通タクシー配車」は実に便利なアプリだ。タクシー内にビーコン端末を設置し、乗車中のアプリ利用者に対して広告配信をする実証実験も開始された。タクシー業界が抱えてきた問題はアプリによって解決され、今まさに新たなイノベーションが起こりつつある。

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