できるAutoCAD 2022/2021/2020対応|Tech Book Zone Manatee

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できるAutoCAD 2022/2021/2020対応

インプレス

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初めての人に最適! 新AutoCADの基本から実践までよく分かる。

◇AutoCADを始める人に最適!
汎用CADとして定番の「AutoCAD」が、価格改定によって手軽に使えるようになりました! 本書は、これを機にAutoCADを学び始める人や、他のCADソフトからステップアップする人のために製作しました。

◇AutoCADの第一人者が執筆!
著者は企業向けセミナーなどを長年手掛けている矢野悦子氏。初めて使う人向けに操作や手順を厳選し、基本的な作図方法から、実際の図面を使った操作まで丁寧に解説しています。また、作業効率をアップするノウハウや新たに搭載された「Express Tools」の使い方を掲載。さらに、ダウンロードしてすぐに使える練習用ファイルを用意しており、途中で操作が分からなくなっても、続けて読み進めることができます。書籍の内容については、専門のオペレーターが「無料電話サポート」でもお答えします。この1冊でAutoCADの基礎から応用までしっかりと身に付きます!

◇こんな人におすすめ!
・CADソフトを初めて使う人
・他のCADソフトからAutoCADにステップアップする人
・AutoCADを体系的に学び直したい人

◇目次
第1章 基本編 AutoCADの基本を知ろう
第2章 基本編 直線を使って図形を描いてみよう
第3章 基本編 円や曲線を作図しよう
第4章 基本編 図形を修正しよう
第5章 基本編 文字や寸法を記入しよう
第6章 実践編 機械部品の図面を作図しよう
第7章 実践編 マンション平面図を作図しよう
第8章 実践編 AutoCADをもっと活用しよう

発売日:2021-09-22

ページ数:353ページ

目次

表紙
読者サービスのご案内
ご利用の前に
まえがき
できるシリーズの読み方
基本操作早見表
目次
練習用ファイルの使い方
第1章
レッスン1 AutoCAD って何? < CADソフト>
レッスン2 AutoCADを使えるようにしよう <インストール>
レッスン3 AutoCADを使うには <起動、終了>
レッスン4 AutoCAD の操作環境を設定するには <基本設定>
レッスン5 AutoCAD の画面を確認しよう <各部の名称、役割>
この章のまとめ
第2章
レッスン6 新しい図面を作成するには <新規作成>
レッスン7 ファイルを保存するには <図面に名前を付けて保存>
レッスン8 ファイルを開くには <ファイルを選択>
レッスン9 画面の表示を調整するには <拡大表示、画面移動>
レッスン10 2つの作図モードを理解しよう <直交モード、極トラッキング>
レッスン11 さまざまな点を取得する機能を知ろう <オブジェクトスナップ>
レッスン12 線分を引くには <線分、ポリライン>
レッスン13 ファイルを上書き保存するには <上書き保存>
レッスン14 長方形を作図するには <長方形>
レッスン15 正多角形を作図するには <ポリゴン>
レッスン16 図形を削除するには <削除>
この章のまとめ
練習問題・解答
第3章
レッスン17 円を作図するには <円>
レッスン18 円弧を作図するには <円弧>
レッスン19 楕円を作図するには <楕円>
この章のまとめ
練習問題・解答
第4章
レッスン20 編集する図形を選択するには <図形選択>
レッスン21 図形を移動するには <移動>
レッスン22 図形を複写するには <複写>
レッスン23 図形を平行な位置に複写するには <オフセット>
レッスン24 図形を回転するには <回転>
レッスン25 交差する図形の一部を切り取るには <トリム>
レッスン26 図形を境界線まで延長するには <延長>
レッスン27 図形を拡大するには <尺度変更>
レッスン28 図形を鏡像化するには <鏡像>
レッスン29 図形の角を丸めるには <フィレット>
レッスン30 図形の角を面取りするには <面取り>
レッスン31 同じ図形を等間隔に並べるには <配列複写>
この章のまとめ
練習問題・解答
第5章
レッスン32 2つの文字記入操作を理解しよう <マルチテキスト、文字記入>
レッスン33 長い文字列を記入するには <マルチテキスト>
レッスン34 面積情報を記入するには <面積情報>
レッスン35 文字を修正するには <行間隔>
レッスン36 短い文字列を記入するには <文字記入>
レッスン37 さまざまな寸法の記入方法を知ろう <寸法記入の種類>
レッスン38 直線の寸法を記入するには <長さ寸法、平行寸法>
レッスン39 複数の寸法を連続で記入するには <直列寸法記入、並列寸法記入>
レッスン40 円の寸法を記入するには <直径寸法>
レッスン41 角度を記入するには <角度寸法>
レッスン42 寸法をまとめて記入するには <クイック寸法記入>
レッスン43 適切な寸法を自動で記入するには <寸法記入>
レッスン44 寸法を修正するには <寸法線間隔>
この章のまとめ
練習問題・解答
第6章
レッスン45 作図する図面の内容を確認しよう <機械部品の作図>
レッスン46 画層を使って図面を作ろう <画層>
レッスン47 画層を切り替えるには <画層プロパティ管理>
レッスン48 センターラインを引くには <ダイナミック入力、直交モード>
レッスン49 Vプーリーの外形線を描くには <オフセット、[画層]オプション>
レッスン50 台形型のくぼみ部分を作図するには <オフセット、[画層]オプション、トリム>
レッスン51 角を丸めるには <フィレット、[複数]オプション>
レッスン52 軸の外形を作図するには <フィレット、角の作成>
レッスン53 Vプーリーの断面図を作図するには <円、線分、フィレット、鏡像>
レッスン54 正面図を作図する準備をするには <グリップ編集>
レッスン55 正面図を作図するには <線分、トリム、フィレット>
レッスン56 扇形の形状を配列複写するには <円形状配列複写>
レッスン57 キー溝を作図するには <オフセット、グリップ編集、トリム>
レッスン58 隠れ線を記入するには <隠れ線、基準円直径>
レッスン59 断面図のキー溝部分を作図するには <構築線>
レッスン60 断面図の寸法を記入するには <長さ寸法、半径寸法>
レッスン61 キー溝の寸法を記入するには <オブジェクトプロパティ管理>
レッスン62 正面図のアーム部分に寸法を記入するには <半径寸法、長さ寸法>
レッスン63 切断面を効果的に表示するには <グラデーション>
レッスン64 完成図をPDF 形式で書き出すには <書き出し>
この章のまとめ
第7章
レッスン65 作図する建築図面を確認しよう <建築図面の作図>
レッスン66 通り芯を作図するには <線分、オフセット>
レッスン67 補助線を使わずに柱を作図するには <基点設定>
レッスン68 すべての柱を配置するには < 2点間中点>
レッスン69 外壁を作図するには <マルチライン>
レッスン70 補助線で開口部を作図するには <オフセット、トリム>
レッスン71 マルチラインを分解して開口部を作図するには <分解>
レッスン72 間仕切り芯と間仕切り壁を作図するには <グリップ編集、オフセット>
レッスン73 キッチンや洗面台を配置するには <挿入>
レッスン74 ドアや窓を配置するには < Design Center>
レッスン75 室名を記入するには <位置合わせオプション>
レッスン76 ハッチングを作成するには <ハッチング、ポリライン>
レッスン77 通り芯符号を挿入するには <ブロック挿入、属性編集>
レッスン78 マンション平面図に寸法を記入するには <長さ寸法、直列寸法記入>
レッスン79 マンション平面図にビューを登録するには <ビュー>
レッスン80 レイアウトに複数のビューを挿入するには <ビューを挿入>
レッスン81 ビューポート内の図に寸法を記入するには <異尺度対応>
レッスン82 複数の図面を比較するには <図面比較>
この章のまとめ
第8章
レッスン83 ブロック定義とは <ブロック定義>
レッスン84 ブロックを定義するには <ブロック定義と挿入>
レッスン85 よく使うブロックを登録するには <お気に入り>
レッスン86 ブロックの数を数えるには <カウント>
レッスン87 レイアウト上に建具の一覧表を作成するには <表を生成>
レッスン88 コマンドに計算結果を反映させるには <クイック計算>
レッスン89 図面の一部を非表示にするには <ワイプアウト>
レッスン90 使用していない要素を削除するには <名前削除>
レッスン91 円弧に文字を回転して配列するには < ARCTEXT>
レッスン92 マルチテキストに変換するには < Convert to Mtext>
レッスン93 文字に枠を作成するには < TCIRCLE>
レッスン94 文字が挿入された線種を作成するには < MKLTYPE>
レッスン95 複数のポリラインを編集するには < MPEDIT>
レッスン96 破線図を作成するには <破線図>
この章のまとめ
付録 作図環境の設定項目
用語集
索引
できるサポートのご案内
本書を読み終えた方へ
読者アンケートのお願い
スタッフリスト
奥付
裏表紙

著者プロフィール

  • 矢野 悦子(著者)

    オートデスク製品の実務経験はAutoCAD Release 10(GX-III)から現在に至る。2000年度東京都ベンチャー創業支援を受け、株式会社スキルパワーを設立。エンジニア業務のコンサルティングのほか、IT技術支援をサポートする実務実践型の企業研修に従事。その傍らオーダーメードテキストの制作や人材育成業務を行う。Autodesk University Japan 2006~2018にてスピーカーとしてAutoCADの解説を担当。著書に「できるAutoCAD 2019/2018/2017/2016/2015対応」「できるAutoCADパーフェクトブック 困った!&便利技大全 2018/2017/2016/2015対応」(インプレス刊)、「AutoCAD 2010 / AutoCAD LT 2010基礎 公式トレーニングガイド」(日経BP)がある。

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