英文法の急所【文法編】第5集(81~100回)

英文法の急所

英文法の急所(文法84回)

2016.02.11 | 岩村圭南

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英文法の急所(文法84回)

知っておくべき英文法のポイント(急所)を確認しましょう。今回のポイントは、英語らしい表現を身につける(17)「『すみません』の表現の仕方」です。1.~4.のモノローグを赤字に注意して読んでください。

1. Sorry to interrupt.
But Mr. Weston is on the line.
He wants to talk to you immediately.

お話の途中にすみません。
ウエストンさんからの電話なのですが。
すぐにお話ししたいとのことです。

2. Oh! Excuse me.
Did I step on your toe?
Are you all right?

あっ、すみません。
あなたのつま先を踏んでしまいましたか?
大丈夫ですか?

3. Unfortunately we're all out of mushrooms today.
We won't have more in until tomorrow.
I apologize for the inconvenience.

あいにく、マッシュルームは切らしているんです。
来週までは入荷しないんですよ。
ご不便をおかけして申し訳ありません。

4. Sorry?
I didn't catch that.
My cell hone cuts out sometimes.

えっ?
聞こえなかったんだけど。
僕の携帯、時々音声が途切れるんだ。


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