やりたい!ができる Dify 知識ゼロではじめるAIアプリづくり|Tech Book Zone Manatee

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やりたい!ができる Dify 知識ゼロではじめるAIアプリづくり

インプレス

知識ゼロでも「アプリ」が作れる

「やりたい!ができる」シリーズ第3弾は、AIアプリ開発の注目ツール「Dify」を特集。登録者17万人のAIディレクター・KEITO氏とITライター酒井麻里子氏の対話形式で、初心者の疑問を拾いながら楽しくナビゲートします。

発売日:2026-03-25

ページ数:192ページ

目次

表紙
免責事項
はじめに
目次
プロローグ
第1章 Difyをはじめよう
話題のAIツール「Dify」を使ってみよう
1 話題のAIツール「Dify」はどんなことができるの?
2 Difyを使い始めるときに必要な準備
3 最初に知っておきたいプログラミングとAIの基本
4 組織やチームでDifyはどう利用されている?
5 Difyのテンプレートを使ってみよう
コラム 新時代の必須スキル「ワークフロー思考」
第2章 テキスト処理をしてみよう
テキスト情報を扱うアプリを制作する
1 多言語翻訳ボットを作ろう
2 翻訳ボットの開始項目を設定しよう
3 翻訳言語の選択を分岐するための設定をしよう
4 [全て同時翻訳]選択時の動きを設定しよう
5 選択した言語に応じてアプリの動きを分岐する
6 動作をテストして翻訳ツールを公開する
7 入出力形式のバリエーションを増やすには?
8 情報源を参照し回答するFAQチャットボットを設計しよう
9 FAQチャットボットの情報源となるデータを準備する
10 FAQチャットボットの動きを設計しアプリを完成させる
コラム AI時代だからこそ深まる、本当のつながり
第3章 画像生成アプリを作ってみよう
画像生成や画像解析を活用したアプリを作ろう
1 写真のテイストを変換するアプリを設計する
2 写真テイスト変換アプリの基本の流れを作る
3 複数画像を同時生成するための流れを作る
4 サイズ指定可能なバナー画像作成アプリを設計する
5 バナー生成に必要な入力項目を用意する
6 参照画像なしでバナーを生成する流れを設定する
7 参考画像がアップされた場合の流れを設定する
8 生成したバナーが出力されるようにする
コラム 私がGeminiを推す理由
第4章 音声メモをさまざまな文書に変換しよう
音声データを文字起こしして、要約やToDoを作成するアプリを作ろう
1 会議音声から要約やToDoを作成するアプリを設計する
2 音声ファイルから文字起こしが行われるようにする
3 文字起こしテキストから要約とToDoを作成する
4 ファイルのダウンロード機能を追加する
5 要約テキストとファイルの出力設定をする
コラム AIへの課金は「人材採用」である
第5章 データ収集&可視化を自動化しよう
データ処理と文字起こしを自動化しよう
1 画像からCSVデータを抽出するアプリを設計する
2 画像内のテキストをMarkdownに変換する
3 MarkdownからCSVに変換してファイルを出力する
4 アプリを確認し、動きを安定させる改善をする
5 出力されたCSVファイルをExcelで使うには?
6 Web検索を使った情報収集アプリを設計する
7 Webからの情報収集に必要なツールの設定をする
8 情報収集を実行し、結果の出力を設定する
9 条件を指定してリスト形式で情報収集する
10 エラーが解消されないときはどうしたらいい?
コラム 思考を止めない「音声入力」こそ、AI時代の最強の武器である
おわりに
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