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【本の森.JP限定】出版社から技術書を商業出版する方法を出版社の社長がそっと教えます

シーアンドアール研究所

最近は優秀なエンジニアほど、ノウハウを広く拡散・啓蒙したいとセミナーを開いたり、はてなブログなど使ったりするケースが増えています。
本書はその拡散と啓蒙を一般書店やアマゾン・楽天などのネット書店という販売ルートに乗せるノウハウを提供しています。著者になるということは信用力の高い名刺を持つことと同じです。是非、著者になって技術書を出版しましょう。

発売日:2019-01-31

ページ数:32ページ

目次

●質問1 自分の著者名で本を出版するってどういうメリットがあるの?
●質問2 商業出版って何?
●質問3 自分の著書がなぜ近所の書店にないことがあるの?
●質問4 電子書籍と紙の書籍はどちらが儲かるものなの?
●質問5 出版社は常に著者や新しい企画を探しているって本当?
●質問6 本ってどうやって執筆していくものなの?
●質問7 Amazonと書店ではどちらが本がたくさん売れるの?
●質問8 今は著者が本を売っていく時代?

著者プロフィール

  • 池田武人(著者)

    新潟県柏崎市の中山間地の農家に生まれる。モテるかと思って高校でアコースティックギター、大学でプロを目指しナベサダでドラムを叩いていた米国人と始めたロックバンドでベースギターを弾くが売れずに挫折。高校で作家を目指し、大学途中で休学してヨーロッパに放浪の旅という波瀾万丈の学生時代。そして卒業時に突如としてカタギになることを決意し、サラリーマンになる。その後、一冊の技術書を執筆してヒットしたのに調子に乗って「こりゃ天才だな」と自画自賛して、会社を辞めてC&R研究所を設立。現在までC&R研究所は出版業界の荒海で台風も猛暑も海賊襲撃も乗り越え、大勢の素敵な素敵なクルー達と順風満帆に航行中である。