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ライバル会社にも同僚にも差をつけたい

【PR】Office for Macで一歩先行く仕事術

文●小平淳一写真●黒田彰モデル●萬浪大輔コーディネイト●牛嶋一成

与えられた環境で成果を出すのは大切だけれど、一歩抜きん出たいと思うなら、より仕事がやりやすい環境を自分で手に入れることも大切。Office for Macを使って、快適で効率的な仕事環境を整えましょう。

まずは自分から動き出してみよう

ITのインフラやデバイスの進化により、人々の仕事の仕方は大きく変わってきました。会社の机にいなくても仕事ができる状況をつくり出せるようになり、それを前提とした素早いコミュニケーションも増えてきました。しかし一方で、自分の会社でそうした働き方を取り入れられず、悩んでいる人も多いのではないでしょうか。情報セキュリティの観点から止むを得ないケースもありますが、単に会社の考え方がまだ変化できていない場合もあるでしょう。そんなとき、会社のルールに抵触しない範囲で、仕事の環境を自ら整えていくのも1つの選択肢です。

例えば、自分のiPadを業務でも使えるよう認めてもらい、どこにいても仕事ができる環境を整えたり、平日は早く帰宅してリラックスした状態で企画立案をしたり、個人でできる工夫はいろいろあると思います。そしてそんな環境改善のための近道が、「Office for Mac(Microsoft Office for Mac)」だといえます。Office for Macなら、会社のウィンドウズPCで使っているオフィスと同じ使い勝手のままMacで存分に作業ができ、さらに作った文書の互換性も気にする必要がありません。

大切なのは、仕事と暮らしの両立を図って心地よいライフスタイルを手に入れること。そして、それがビジネスの成功にもつながっていくことです。会社が動かないのなら、まずは自分で動いてみる。MacとOffice for Macを武器に、こっそりと仕事の技に磨きをかけましょう。

 

Macを武器に仕事の効果を最大化

 

(1)ワークとライフのブレンドがひらめきを生み出す

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新しいアイデアやひらめきは、一見なんの関係もないようなところからやってきます。自宅のリビングで好きな曲を聴いたり、本棚に並んでいる本のタイトルにふと視線を動かした瞬間に何かを閃くことだってあります。その閃きは翌日に持ち越すことなく、MacやiPadを使ってすぐに形にしたいものです。

 

(2)常に戦える態勢をつくってチャンスを逃がさない

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ビジネス・プライベートに関係なく、やはりこまめにレスポンスを返してくれる人には親近感が湧くものです。漠然としたプロジェクトの相談を持ちかけられて、それがゆくゆくは仕事の受注に繋がるというケースも多いはず。相手の投げかけに素早く応えられる態勢をつくることが、一歩先行く仕事へと繋がっていきます。

 

(3)プレゼン上手になって相手の心を動かそう

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相手の心が動かなければ、どんな提案であっても受け入れてはもらえません。そのためには、まずは相手の抱えている課題にしっかり向き合うことが重要ですが、自分の提案に興味を持ってもらうことも大切です。用意するプレゼンや資料はメッセージをわかりやすく伝えるだけでなく、期待感を抱かせる演出も必要です。

 

 

 

自宅Macで仕事をもっと快適に

Office for Macは、会社のウィンドウズPCと同じ使い勝手で作業ができるため、自宅でゆったりとした格好で、好きな音楽を聴きながら仕事をするというスタイルが実現します。

仕事の場所と時間をシフトすることは、家族とのコミュニケーションでもメリットがあります。夜遅くまで働き、家族とほとんど会話せずに毎日を送るより、早めに家に帰って家族と夕食をとり、食後に仕事を再開する。そうすることで、自分のペースで集中できるようにもなります。

アップルはiWorkというビジネスツールをリリースしており、アップルらしいユーザインターフェイスでビジネス文書を作成できますが、職場でオフィスを使っていれば、やはり同じ使い勝手のほうが効率的に仕事ができるはず。また、iWorkはオフィス書類の読み込み/書き出しに対応していますが、正確に再現できない部分も多いのです。職場のPCとの連携を重視するなら、やはりオフィスにアドバンテージがあります。

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Office for Macのインターフェイスは、基本的にWindows版と共通です。それぞれの機能をどこで呼び出すか戸惑うことなく文書作りに集中できます。

 

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Windows版との互換性は万全。どんな機能を使っても見た目は完全に再現されますし、フォントに関しても、互換性が維持されすいように考慮されています。

 

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Macらしい使い方もしっかりできるのがOffice for Macの魅力。フルスクリーンモード、スプリットビューなどで余計な情報を排除し、作業に集中できます。

 

 

 

外出先でもシームレスに仕事

Office for Macがあれば、外出先のカフェでもシームレスに仕事ができるようになります。例えばクライアントに訪問する直前にプレゼン資料の修正が必要になったとしても、近くのカフェでMacBookを開いて、素早く修正できるのです。こうした作業環境を実現するのは、オフィスが「ワンドライブ(OneDrive)」というクラウドベースの文書管理サービスを提供しているため。同じアカウントでログインしているオフィスなら、クラウド上にある文書をローカルにある文書と同じような感覚で編集・保存することができます。使う側はファイルがどこに置かれているかを意識することなく、どのデバイスからも最新のデータにアクセスできるのです。さらにサブスクリプションプランのオフィス365であれば、iPadもその生態系の中に加わることができます。たとえMacBookを持ち歩かなくても、iPadを使って最新データを開き、表示・編集ができるようになるのです。

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クラウドに保存されているデータはiPhoneでも表示できます。取引先に向かう電車の中でプレゼン資料を開き、頭の中でリハーサルを重ねることも可能です。

 

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さらにiPadなら、文書の編集も自由自在です。デスクトップ版Officeに匹敵する高度な編集機能を備えているほか、オフラインでの編集も可能です。

 

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共有設定もわずか数クリックで完了。文書のリンクを素早く共有相手に送信でき、相手はそのリンクからクラウドに保存された文書にアクセスできます。

 

 

複数のデバイスで使うならOffice 365がオススメ

Office for Macを使う方法は、大きく分けて2種類あります。1つは永続版の製品を購入する方法。一度購入すればあとは気にせず使い続けられるのがメリットです。

もう1つは、サブスクリプション版のOffice 365を購入する方法。1年または1カ月毎に契約を更新するプランで、常に最新のバージョンをMacとWindowsの両方(合わせて2台まで)にインストールできるほか、iPadやiPhoneではOffice Mobileのすべての機能が利用でき、さらに1TBのOneDriveストレージも利用可能です。いくつかプランがありますが、個人で使うならOffice 365 Soloがオススメです。

Office 365 Solo

【価格】1万1800円/年(参考小売価格)
[利用可能ソフト] Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook、Publisher(Windows)、Access(Windows)

 

Office Home & Student 2016 for Mac

【価格】2万3800円(参考小売価格)
[利用可能ソフト] Word、Excel、PowerPoint、OneNote

 

Office Home & Business 2016 for Mac

【価格】3万4800円(参考小売価格)
[利用可能ソフト] Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook

 

Office for Mac製品情報に関する詳細はこちら

 

企画協力:日本マイクロソフト株式会社

 

 

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