【VPNで解決】中国でGoogleが使えない!その理由と対処法を教えます。

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インターネット規制が厳しいことで知られる中国では、Googleサービス全般が使えません。

しかし、実は「VPN」を使うことで、中国でもGoogleサービスが使えるようになるんです。

今や日本のビジネスシーンで欠かせないGoogleサービス。

中国でVPNを使っても違法ではないの?」「中国でGoogleサービスを使ってもいいの?」など、気になることは多いでしょう。

この記事では、中国でGoogleサービスが使えない理由と対処法、中国のVPN事情などについて、詳しく解説していきます。

目次

なぜ?中国ではGoogleサービス全般が使えない

中国では、日本でお馴染みのGoogleサービス全般が使えません。

具体的なサービスの例は以下の通りです。

使えないサービス
  • Google検索エンジン
  • Gmail
  • GoogleMap
  • Googleドライブ
  • Googleカレンダー
  • YouTube
  • GooglePlayストア
  • GoogleOne
    など

なぜ中国では、これらのGoogleサービスが使えないのでしょうか。

理由は、主に厳格な情報統制と、中国国内企業の成長のためといわれています。

また、一貫した情報統制を行うため、「グレート・ファイアウォール(金盾)」と呼ばれるネットワークの検閲システムが常に働いているのも、Googleが利用できない理由の1つです。

グレート・ファイアウォール(金盾)による厳しい検閲

グレート・ファイアウォールとは、香港とマカオを除いた中国本土全域で運営されている、ネットワークの検閲・監視プロジェクトのこと。

中国ではグレート・ファイアウォールプロジェクトにより、主に中国政府に対する批判や、中国が不利になるような国際的な情報をブロックし、全て遮断するようにしています。

具体的な仕組みとしては、特定の国のウェブサイトや特定のキーワード、IPアドレスを含むようなコンテンツのフィルタリングなどです。

中国政府とGoogleの対立

2009年12月、Googleは中国よりサイバー攻撃を受けたと主張しており、このような事件も中国でGoogleが使えなくなったきっかけの1つと考えられます。

例えば、米国グーグル社は、平成21年12月に同社が中国から受けたサイバー攻撃において、中国の人権活動家の電子メールが標的にされたと公表しています。

警察庁「焦点第279号 – 第一章 特集 インターネットが警備情勢に与える影響 –

警察庁の刊行物「焦点 第279号」にもある通り、本件では中国の人権活動家が標的にされたとのことです。

この一件を受けてか、2010年には中国からGoogleサービスが撤退しています。

中国でGoogleが使えない人の体験談

SNS上では、実際に中国でGoogleサービスを使おうとした人や、Googleサービスが使えないことへの対策を行う人の口コミをいくつか発見することができました。

Google、X、YouTubeが使えなくて不便だった

GoogleMapの情報がスカスカ

LINEやGoogleが使えないから代わりにWeChatをダウンロードした

などの体験談があります。

中国でGoogleの代わりに使われているサービス一覧

中国ではGoogleサービス全般が使えないため、代わりに利用されているサービスがたくさんあります。

冒頭では、中国でGoogleサービスが使えない理由の1つとして「中国国内企業の成長」を挙げましたが、以下の代替サービスをご覧いただくと、より実感できるでしょう。

  • GoogleMap:百度Map(百度地图)
  • LINE:WeChat
  • Google検索エンジン:百度
  • X:weibo
  • YouTube:bilibili動画、优酷(YOUKU)、抖音(TikTok)

なお、以下の記事では中国でLINEが使えない理由や、対処法について解説しています。

ご興味のある方はあわせてチェックしてみてください。

GoogleMap:百度Map(百度地图)

先ほどご紹介した口コミにもあった通り、中国ではVPN接続を介してGoogleMapが利用できたとしても、精度が低く詳細な情報を得ることができません。

そこでGoogleMapの代わりに使われているのが「百度Map(百度地图)」です。

百度は「バイドゥ」と読み、中国では最大手の検索エンジンを提供する企業といわれています。

記事の後半では中国で使えるVPNをご紹介していますが、地図アプリに関してはVPNを使ったとしても百度Mapの利用が精度が高いのでおすすめです。

LINE:WeChat

WeChatは、中国の深センで誕生した大手ネットワーク企業「テンセント」が運営するインスタントメッセンジャーアプリ。

中国ではLINEが使えない代わりに、WeChatを使ってメッセージをやり取りするのが主流です。

WeChatには、テキストメッセージ、音声通話、ビデオ通話、写真・動画のやり取り、グループチャット機能などを搭載。

このほかにも、支払いや送金、タクシー予約などの便利機能も備えています。

こちらも百度Mapと同様、中国現地ではスマホにダウンロードしておくと便利です。

Google検索エンジン:百度

中国では「百度(バイドゥ)」が、Googleに匹敵する大手検索エンジンサービスとなっています。

そのほか、日本でも有名なMicrosoft社が運営する「Bing」中国企業が運営する「360(Haosou)」なども現地では人気のようです。

また、日本人が中国で利用する検索エンジンとしては、「@nifty」や「goo」など一部の日系検索エンジンもあります。

X:weibo

中国ではXやInstagramなどの世界的に有名なSNSも利用できません。

代わりに中国現地で使われているのは「weibo」です。

weiboは中国で最も影響力のあるSNSの1つといわれています。

日本でいうところの「X」のように、情報発信や情報収集、討論、日常の共有などには欠かせません。

中国に長期滞在する際は、weiboも活用して情報収集を行うと良いでしょう。

YouTube:bilibili動画、优酷(YOUKU)、抖音(TikTok)

YouTubeはGoogleが提供する動画共有サービスなので、当然中国では使うことができません。

中国では、「bilibili動画」「优酷(YOUKU)」「抖音(TikTok)」が動画コンテンツとして人気です。

これらの動画サイトでは、YouTubeでは視聴できない動画がたくさんあるので、動画視聴が好きな方はチェックしてみてください。

中国でGoogleサービスを使うならVPN一択

中国では、通常のネットワークでGoogleを利用しようとしてもアクセスができません。

しかし「VPN」という通信サービスを介することで、Googleへアクセスし、サービスを利用することが可能です。

通常、インターネットに接続するデバイス(スマホやパソコンなど)には、すべて「IPアドレス」という番号が割り振られており、この番号からアクセス元の国や地域が判別できるようになっています。

そこでVPNに接続することにより、自身が自由に選択した国のサーバーを経由し、その国のIPアドレスを一時的に利用できるという仕組みです。

例えば、日本のVPNサーバーに接続すれば、検閲・監視する側からすると、日本からアクセスしているように見えるため、フィルターの対象外として判別されます。

もちろん、VPNを利用したからといって規制されている全てのコンテンツが利用できるとは限りませんが、中国におけるネットワーク上の行動範囲が広がることは確かです。

中国では一部のVPNだけが営業を許可されている

中国はインターネット規制がとても厳しく、VPNの利用についても例に洩れず厳しい制限が設けられています。

中国でVPN事業を展開するには、中国政府から営業許可を得なければなりません。

このため、中国で合法的に利用できるVPNはごく僅かです。

また、中国政府が認めるVPNですから、当然ながらそのままではGoogleサービスも利用できません。

中国でVPNを利用する際は、慎重にサービスを選択する必要があります。

無料VPN、有料VPNともに使えるVPN自体が少ない

多くの国では、どのようなVPNでも基本的には正常に動作するケースがほとんどです。

しかし、たとえ優秀な有料VPNサービスであっても、中国では接続が不安定になったり、ある日突然アクセスがブロックされてしまう可能性があります。

さらにVPNは、中国での利用に限らず、無料VPNはセキュリティレベルの低さや、機能性の観点から、まずおすすめはできません。

次にご紹介するような、しっかりとした信頼性の高い有料サービスを選択するようにしましょう。

中国でGoogleが使えるVPN TOP3

先述した通り、中国では使えるVPNがかなり少ないです。

他国では問題なく使える人気のVPNでも、中国では機能しないというケースがあります。

これらの3社は、当サイトが最もおすすめする信頼性の高いVPNです。

中でも「MillenVPN」は、3社の中で唯一中国などの厳しいネットワーク検閲を回避する機能が搭載されており、実質的にMillenVPN一択といっても過言ではありません。

また、3社にはすべて30日間の返金保証がついていますので、基本的にはどのVPNもお試し感覚でお気軽にご利用いただけます。

1位:【推奨】MillenVPN

MillenVPNおすすめ度5
月額料金お試し期間サーバー設置数日本語対応
396円~なし2,000~
iPhoneandroidMacWindows
特徴
30日間の返金保証あり。
国産のVPNであり、全ての情報、サポートが日本語対応
月額とは別に、ワンタイムプラン(7日580円~)もある。
同時接続台数は無制限(公平な配分を超過する場合のみ制限)
1アカウントの制限目安は月間3TB、ほとんど気にしなくて良い

MillenVPNは、今回ご紹介する3社の中で唯一の日本製VPNサービスです。

「MillenVPN Native OpenConnect」と呼ばれる無料オプション付きで、中国などの規制や制限が厳しい国からの接続でも、制限を受けにくいシステムを利用できます。

このようにMillenVPNは非常に品質の高い国産VPNとして人気ですが、価格はとてもリーズナブル。

2年契約なら1か月あたり396円、1年契約なら1か月あたり594円で利用が可能です。

2位、3位にご紹介するVPNもサービスとしては非常に優秀ですが、中国での利用においては接続が不安定になる可能性も否定できないのが正直なところ。

とくにこだわりがなければ、MillenVPNを使っていただくのが良いでしょう。

2位:ExpressVPN

ExpressVPNおすすめ度5
月額料金お試し期間サーバー設置数日本語対応
1,231円~7日3,000~
iPhoneandroidMacWindows
特徴
30日間の返金保証あり。
1つのアカウントで、最大8台まで同時接続可能
VPNをつけても、通信速度がほぼ維持される
クレジット決済のほか、Apple Pay、PayPalなど支払い方法多数

ExpressVPNは世界105ヵ国に3,000台以上のサーバーを置く、世界規模のVPNサービス。

料金は最安値のプランで1か月あたり6.67ドル(執筆時の日本円で約1,020円)と少々高めではありますが、安定した高速通信に強みを持っています。

また、ExpressVPNのトラブルシューティングページでは、中国でのVPN接続方法について親切に手順を掲載してくれています。

こちらも30日間の返金保証があり、24時間年中無休のライブチャットサポートもありますので、気になる方はお試しで利用してみるのも良いかもしれません。

3位:NordVPN

NordVPNおすすめ度5
月額料金お試し期間サーバー設置数日本語対応
430円~30日7,400~
iPhoneandroidMacWindows
特徴
30日間の返金保証あり
1つのアカウントで、最大10台まで同時接続可能
2年プランが73%オフにより月額430円と非常に手頃な価格
24時間、年中無休のサポート対応、ライブチャットも可能

NordVPNもExpressVPNと同様に、世界規模で活躍するVPNサービスです。

世界111ヵ国に6,000台以上のサーバーを置き、さまざまな国のVPNサーバーを利用できます。

NordVPNも世界的に人気のVPNですが、中国での利用に関しては以下のような注意書きが掲載されていることに理解が必要です。

注意:残念ながら、最近、手動接続とアプリケーションのためのサーバー構成がブロックされたため、現在、中国の地域で接続に関するいくつかの問題が発生しています。

当社の開発者はこの問題を認識しており、できるだけ早く修正するよう取り組んでいます。

ご不便をおかけして申し訳ございませんが、何卒よろしくお願いいたします。

NordVPN「インターネットの利用が制限されている国からの接続

NordVPNは他社とは異なり、マルウェア保護や情報漏洩スキャナー、広告ブロッカーなど、多彩な便利機能を備えているのが魅力。

中国などの規制が特別厳しい国以外ではとても優秀なVPNとして使えるので、こちらもお試しで利用してみるのはアリかと思います。

MillenVPNを使って中国でGoogleを使う手順

VPNを使って中国でGoogleを使う手順はとても簡単です。

  • STEP1.MillenVPNを契約する(渡航前)
  • STEP2.専用アプリをダウンロードする(渡航前)
  • STEP3.中国以外のサーバーに接続する
  • STEP4.Googleサービスを利用する

先述の通り、中国での利用においては基本的にMillenVPNの利用がおすすめです。

STEP1の契約とSTEP2の専用アプリのダウンロードは、中国からでは行えない可能性がありますので、渡航前に準備しておくと良いでしょう。

STEP1:MillenVPNを契約する(渡航前)

中国渡航前にVPNを契約しておきます。

MillenVPNでは、2年、1年、7日、15日、30日の各プランが用意されているので、渡航期間やVPNの利用予定にあわせて契約すると良いでしょう。

MillenVPNの料金プラン
  • 2年契約:1か月あたり396円
  • 1年契約:1か月あたり594円
  • 7日契約:638円
  • 15日契約:1,078円
  • 30日契約:1,738円

VPNは短期契約となるほど料金が割高になります。

MillenVPNも同様のことがいえますが、それでも他社よりは利用しやすい価格設定です。

基本的には長期契約がお得でおすすめですが、それほど長く利用する予定がない方は短期プランでももちろん問題はありません。

なお、VPNでは契約期間分の利用料金を事前にまとめて支払うのが一般的です。

STEP2:専用アプリをダウンロードする(渡航前)

VPNを契約したあとは、VPNサーバーに接続するための専用アプリをダウンロードします。

スマホやパソコンなど、VPNサーバーに接続したいデバイス用のアプリをダウンロードするようにしてくださいね。

スマホの場合はiOS版、Android版、パソコンの場合はWindows版、Mac版、Linux版、VPNによってはAmazon FireTVStick版などが用意されていることもあります。

こちらもアプリのダウンロードにはネットワークへの接続が必要なため、渡航前に行っておきましょう。

STEP3:中国以外のVPNサーバーに接続する

ここからは中国渡航後に作業を進めても問題ありません。

ダウンロードしたVPNアプリを起動し、中国以外のサーバーに接続しましょう。

日本のコンテンツを利用したい場合は、日本のVPNサーバーを選択します。

Googleサービスを利用するだけであれば、日本のサーバーに接続すれば問題ありません。

例えば「海外版の動画配信サービスでしか視聴できないアニメや映画が見たい」などということであれば、それらが視聴できる国のVPNサーバーに接続すると、中国にいながらでも他国のコンテンツを楽しめます。

もちろん接続するVPNサーバーは、アプリを使って自由に国変更ができます。

STEP4:Googleサービスを利用する

VPNサーバーへの接続が完了したら、早速Googleサービスにアクセスしてみてください。

日本で利用している時と全く同じ使い方で、同じサービスを利用できるはずです。

VPNサーバーが機能していれば、もちろんYouTubeや検索エンジンも利用できます。

中国のネットワークに戻したい場合は、アプリからVPN接続をオフにしましょう。

VPN接続をオフにすると、Googleサービスは再度使えなくなります。

中国以外でも使えるVPNの便利な用途

VPNは本来、ネットワークの秘匿性や、セキュリティレベルを高めるために開発されたサービスであり、厳しいネットワークの検閲を避ける目的で作られたわけではありません。

このため、VPNは日本や中国以外の国に滞在している時でも大いに活躍してくれます。

例えば街中の至る所にあるフリーWiFi

そのまま接続すると、悪意のある第三者によって簡単にハッキングされ、通信の内容を盗み見られたり、データを改ざんされたり、悪用されたりする恐れがあります。

ここでVPNを介してフリーWiFiに接続すれば、強固な暗号化通信が適用され、通信の内容を盗み見られることや、データの改ざんなどを防ぐことができるのです。

海外旅行でフリーWiFiを活用したいときや、カフェなどお店のフリーWiFiでパソコン作業をしたいとき、自宅の回線でテレワークをしたいときでも、安全にネットワークに接続できます。

もちろん信頼性と技術力の高いVPNであることが大前提なので、ぜひこの記事でご紹介したような優秀なVPNサービスを選択してください。

中国でGoogleが使えないときのよくあるQ&A

ここでは、中国でGoogleが使えないときのよくある疑問をQ&A形式でまとめています。

  • Q.中国でVPNを使うのは違法?
  • Q.中国で使える無料VPNはある?
  • Q.MillenVPNをおすすめする理由は?
  • Q.中国でGoogleの代わりに入れるべきアプリは?
  • Q.Googleの国変更をしても中国では使えないの?

気になる項目があれば参考にしてみてください。

中国でVPNを使うのは違法?

中国政府が営業を許可しているVPNであれば違法にはなりません。

中国現地でもVPNを利用している人たちはたくさんいます。

中国で使える無料VPNはある?

基本的に無料VPNは使えないと考えておきましょう。

また、無料VPNは個人情報漏洩や個人情報売買、ネットワークの行動履歴・閲覧履歴などの追跡や第三者に提供されるリスクがありますので、利用はおすすめできません。

MillenVPNをおすすめする理由は?

中国での利用においてMillenVPNをおすすめする理由は以下の通りです。

  • OpenConnectが無料で使えるため、ネットワークの制限を受けにくい
  • 日本でレンタルサーバーを提供する企業(アズポケット株式会社)が運営しており信頼性が高い
  • 高品質でコストパフォーマンスが高い
  • 他社VPNに比べてとてもリーズナブル(1か月あたり396円~)
  • ノーログポリシーを掲げている(※)
  • ノーログポリシーとは、ユーザーの閲覧履歴や行動履歴などを追跡、保存しない、第三者へ提供しないという約束のこと。
中国でGoogleの代わりに入れるべきアプリは?

WeChat、百度Map、weiboはVPNの利用に関わらず入れておくと便利です。

現地でのコミュニケーションや情報収集がスムーズに行えるでしょう。

Googleの国変更をしても中国では使えないの?

Googleの国変更(言語変更)をしても、中国のネットワークに接続している限りはGoogleを利用することはできません。

VPNを利用しましょう。

まとめ|中国でGoogleを使うならVPNが必須!

中国では情報統制や、国内企業の成長のためにグレート・ファイアウォールが常時作動しており、香港とマカオを除く本土でGoogleサービス全般が使えません。

VPNを利用すれば中国でもGoogleサービスが使えるようになりますが、無料・有料に関わらず使えるVPN自体が少ないのが現状です。

当サイトでご紹介した「MillenVPN」なら、無料オプションで使えるOpenConnect機能で、中国でも制限を受けにくいVPNに接続できます。

中国へ渡航する予定がある場合は、渡航前に事前に準備を進めておくようにしましょう。

また、WeChatや百度Map、weiboなど現地で主流のサービスもあわせて使えるようにしておくと便利ですよ。

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